Steel Fighters コード — 2026年9月の振り返り
Steel Fighters は2026年9月7日、12本が有効な状態で公開。その意味とリバース後の扱い。
今使えるコード
最終確認:
コードページからリアルタイム同期。コピーしてゲーム内で使用。期限切れコードはここには載っていません。
-
RELEASE
現金150・スクラップ200・パスXP100
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
STEELFIGHTERS
現金500
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
SCRAPKING
スクラップ1,000
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
TOSPACE
ラック&マネーブースト各15分
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
DRONES
現金250・スクラップ250
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
LUCKY
ラックブースト30分+リロール2回
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
ARENA
アリーナダメージブースト30分+現金500
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
FREEDICE
黄金ダイス2個
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
THANKYOU
黄金ハンマー1・スキップチケット2・パスXP150
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
S3CRETC0DE
アリーナダメージ永久+10%
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
ULTRASECRETC3DE
現金永久+10%
有効 · 最終確認 2026-10-27
-
AT0M3
限定ロボット「Atom」+黄金ダイス1個
有効 · 最終確認 2026-10-27
Steel Fighters コード — 2026年9月の振り返り
Steel Fighters は2026年9月7日、12本のコードがすでに有効な状態で公開されました。珍しい形のローンチで、9月が脚注ではなく振り返りに値する理由です。多くのゲームは数か月かけてコードを小出しにしますが、この作品は最初から全部出し、その後ほとんど変わっていません。
初日に12本は設計判断であり漏洩ではない
初日からこの規模のまとまりがある場合、コードは後から発行されたのではなくゲームに組み込まれていた可能性が高いです。挙動もそれを裏づけます。3本の「シークレット」は告知されずマップ上に隠されており、ビルド時に世界へ配置されたと考えるのが自然です。2か月の更新を経てもセットが無傷なのも同じ理由です。
9月が実際に追加したもの
何もありません。それが正直な答えです。9月はローンチ月で、まとまりはすでに完成しており、その間に新しい文字列は出ていません。9月限定コードを主張するリストは、12本のどれかの改名か、別の WeShowProjects 作品の文字列の流用です。
繰り返し来る9月の疑問
リバース後もコードは有効か。有効です。コードは run ではなくアカウントに紐づくため、リバースで進行がリセットされても交換済みのものは残ります。恒久+10%バフは理解しておくべき例外で、永続して適用され続けるため、最初のリバースの後ではなく前に交換するのが正しい順序です。
10月までの変化
ほとんどありません。それが有益な点です。12本は今も確認でき、シークレットはシークレットのまま。実質的な変化は掲載サイトが増えたことだけで、それは各サイトが自前の倍率を掛けて掲載することをも意味し、金額が矛盾して見えますが実際は矛盾していません。その差は10月のページで説明しています。
両月とも当サイトの Steel Fighters コードページ で扱っています。
30 秒で使い方をチェック
- 1探す前にチュートリアルを終えてください。ジャンクヤードは歩けますが、コード端末はチュートリアルが操作を返してからしか反応しません。
- 2マップ中央へ行き、ジャンクヤードの外周を回って Events ボード横の青いマシンを探します。メニューの中ではないので、タブを探しても見つかりません。
- 3マシンの前で E を押し、コードを貼り付けて Redeem で確定します。大文字小文字を区別し、いくつかは文字と紛らわしい数字を含みます。S3CRETC0DE はゼロ、ULTRASECRETC3DE は3を使います。